さんびか

さんびか

 

 

    

さんびか    

 


 

こどもさんびか

クリスマス
受難と復活

なつかしいさんびか


視聴率トップは「おほしがひかる」の1.8万回でした。こどもさんびかは人気です。戦後楽しみの少ない時代に教会学校にかよったころ。よい想い出がうかんでくる。


なんといっても、よろこびとたのしさをはこんでくれるクリスマス世界の民謡とともに歌い継がれてきました。


復活したイエスは夢と希望をあたえ現実をかえてくれる。人の心にある再生の願望と直結している。


だれかと共に歌って讃美歌です。うたはその瞬間を呼び覚まし、魂を元気にしてくれます。

讃美歌21

ドイツミサ9

賛 歌

私作・試作


格調高い古文調がなくなり、現代のことばにかわり、ものたりないという人がいます。人と人の関係がゆるくなりそれが日本語になっているからでしょうか。


シューベルトが自国のドイツ語でつくった曲。やさしさと情感あふれるうたは多くの人に歌い継がれてきた。


オラトリオやオペラに挿入され絶賛を浴びたアリアなどを独立させて親しまれている。


ヘルマンヘッセの詩によせて四曲、これから新しいものを作ってみたいとおもっています。

 

    

      

こどもさんびか

おほしがひかる ちいさいひつじが われらはきたりぬ しゅのいのりを
かみさまにかんしゃ ことりたちは いまささげる ダビデの村の